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上士幌町の暮らし 記事まとめ

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町に住んでいる方や町に関わっている方の記事を紹介します。美味しい野菜を作っている農家さん、町のことを好きになって外から移住してきた人、お店を営んでいる人、2拠点居住を始めた人など… もっと読む
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記事一覧

【北海道上士幌町】上士幌町の紹介

熱気球のまち 上士幌  上士幌町は熱気球のまちでもあり、全国から熱気球チームが集まる夏の…

北海道上士幌町でワーケーションしてみた。

こんにちは!Arumonの山口渡です。 この記事は Arumon Advent Calendar 2021 の21日目の記事…

Arumon編集部
6か月前

北海道上士幌町で「暮らす」こと、「働く」こと。

こんにちは。管理人の辻です。 上士幌町では、今、一緒に「かみしほろ縁ハンスPROJECT」の取…

はじめましての、上士幌のひとたちへ。無印良品らしい無印良品で、はじめまして。

【前編はこちら】 無印良品のインテリア・アドバイザーに、会いに。無印良品のインテリア・ア…

Jardin / spicebox
7か月前

「印の無い良い品」を売るように、 暮らしを販売することが出来ないか。

北海道の小さな町で、わたしたちが提供するもの。北海道上士幌町(かみしほろ ちょう)。「無印…

Jardin / spicebox
7か月前

楽しくて、悔しくて、胸が締め付けられて、笑顔がこぼれる。そんな10日間の学びの場づ…

昨年度から関わらせて頂いている、北海道上士幌町の中高生向けの期間限定の学びの場づくり、「…

嶋本勇介
10か月前

「もっと、豆と、生きる。」

「もっと、豆と、生きる。」 オリベの豆やはこの言葉をメインコピーに据え、今年の7月に全面リニューアルしました。 私の豆への思いは、この言葉に凝縮されています。 このキャッチコピーを作ってくださったのが、首都圏の広告・イベント会社に所属されている、初海 淳さんです。  初海さんは地域ブランディングをはじめ、多くの企業・商品のブランディングを手掛け、2015年からは、知床ブランディングのクリエイティブ・ディレクションを担当されています。  初海さんとの出会いは、上士幌町

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森になった駅。 北海道で出会った「廃線跡」が、たまらなかった件。

鉄道好き、とかではないんです。 でもこの駅は、神秘的でした。 北海道上士幌町へ仕事で行っ…

WHERE
11か月前

「自分が鱈腹食べたい」から開業。バイオマスでスイーツを生み出す女社長の愛が熱い!

さて、問題です。 夏の暑い時期に私、高山奈々の購入量が最も多くなるモノといえば、なんでし…

WHERE
10か月前

西野知佳|ブランディング、広報支援、ライフコーチ等 活動実績のご紹介

*最終更新:2021年10月10日 こんにちは!フリーランスで主に広報・ブランディング支援やライ…

Tokyoという街を愛する僕が、91%山林・農用地の“とある町”に住むことになった理由。

人は皆、育った景色で映画を撮る。学生の頃から映画を撮ってきて、1つだけこだわり続けていた…

上士幌のごはん① ふきのとうパスタ あらびき黒こしょうが大事!

十勝の北にある上士幌にも、いよいよ春が来ました! わたしがお花見の時に必ず作っていたごは…

スパイスで、ちょっと旅気分なおうちごはん。

北海道・十勝にある小さな町上士幌町で、手仕事好きの仲間と一緒にブレンドスパイスを作ってい…

豆と私の出会い

 私は上士幌町の居辺(おりべ)地区でたくさんの品種の豆を少しずつ栽培しています。スーパーマーケットに並ぶようなメジャーな豆から、ほとんど作られなくなった希少な豆まで、およそ20種類。  始まりは、「紅絞り(べにしぼり)」という豆です。 私は2009年に大阪から上士幌の農家に嫁ぎました。夫の実家は豆を栽培して農協に出荷しており、さらに農家出身の義母が趣味で珍しい豆を自家用に作っていました。その義母が私に「豆は簡単だから、何かまいてみれば?」と言ってくれたのが2010年5月。そ

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